中学生 補習国語

ノーバスの苦手科目対策【中学生補習国語】

ノーバスなら国語がわかる!中学生 補習国語

対象/中学1年生〜中学3年生

国語って何を勉強するの? 塾 ノーバス - 中学生 補習国語

「とりあえず漢字を覚えるくらいでしょ。
ほかに勉強することないよ。」
と、実際の勉強時間も
ほかの科目に比べて
少なくなってしまいがちです。
しかし、国語は苦手だという中学生は
たくさんいます。

「音読」の大切さを見直そう

小学校では「おうちの人に聞いてもらって、
○回音読をしましょう。」など宿題が出されます。
しかし中学生になると、学校の授業以外で
教科書を読む機会がぐんと減ってしまいます。
音読は、文章の内容を理解するため、漢字の読みや
言葉の使い方を知るためにとても大切なことです。
大切さを知り、具体的な方法がわかれば、
「よしっ!」とやる気がわいてきます。

定期テストに強くなりたい 塾 ノーバス - 中学生 補習国語

定期テストでは、
授業で扱った教科書の文章が出題されます。
つまり、授業にどう取り組むかが
テストの結果を大きく左右するのです。
聞いているだけ、
ノートをとるだけの受け身の姿勢では、
何も身に付きません。

学校の授業でしっかり吸収

先生の言葉にしっかりと耳を傾け、考える。
疑問が残ったら、納得いくまで読み直してみる。
ちょっとしたことで理解が深まります。
どんなふうに学校の授業に取り組んでいるのか、じっくり話を
聞いてアドバイスしてくれる先生がノーバスにはいます。

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読解力や表現力をつけるなら 塾 ノーバス - 中学生 補習国語

テレビを見ているとき、
漫画を読んでいるとき…
わからないことばに出会ったら、
どうしますか?
実はこんなところにも
読解力や表現力をつけるチャンスが
転がっているんです。

調べる まとめる

教科書に出てきた語句はもちろん、普段の生活の中でも
「あれ? どんな意味だろう?」と思ったら、
辞書で調べてみましょう。
そして、調べたことを自分の言葉で
まとめておくことが大切です。
さらに、その語句を使って自分で例文を考えておけば完璧。
そうやって使いこなせる語句を増やしておけば、
読解力にも表現力にもつながります。
授業では、自分で調べることの大切さも伝えています。

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