小学生 受験国語

ノーバスの苦手科目対策【小学生受験国語】

ノーバスなら国語がわかる!小学生 受験国語

対象/小学4年生〜小学6年生

国語学習のコツは? 塾 ノーバス - 小学生 受験国語

中学受験に向けての学習では、
たくさんの量をこなすことが求められ、
ひとつの問題にじっくり取り組む機会がなかなか持てません。
漢字の読み書きを練習していても、
語句の意味は気にせず、何度も書くだけ。
読解問題のなかに知らない語句が出てきても、
とにかく設問を進めるだけ。
しかし、これでは本当の力は身につきません。

辞書と仲良くなろう!

新しい漢字をひとつ学習する度に辞書を引いて、
その漢字を使った熟語をノートに書き出しておく。
漢字自体の持つ意味を覚えておく。知らない語句が
出てきたら、意味を調べ自分で例文を作っておく。
その積み重ねがことばに対する知識を養います。
辞書を引く習慣を付けることから始めます。

読解力を身に付けたい 塾 ノーバス - 小学生 受験国語

いちばんの方法は、
たくさん本を読むこと。
しかし、
受験本番までの時間は
限られています。
でも、ちょっとの工夫でできることが
実はたくさんあるのです。

知識を身につけようという意識が大切

毎日の生活の中でもできるのは、
幅広い知識を身に付けておくこと。
他人の感情に敏感になること。
ことばの知識が豊富であれば、
的確に文章の内容を把握することができます。
同じ説明文でも、その分野について知識がある場合と
ない場合では理解に差が出ます。
物語文の登場人物と同じような経験があれば、
心情を理解する助けになります。
ノーバスでは答えを出すだけでなく、知識を身に付けようという
意識を持って読解問題に取り組むように授業しています。

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記述式の問題が苦手 塾 ノーバス - 小学生 受験国語

記述式の解答を求める設問も様々。
文章中から書き抜くもの。
文章中のことばを
用いてまとめるもの。
自分のことばで説明したり、要約するもの。
このような設問にも躊躇せずに取り掛かれるよう、
普段から文章で表現する練習が大切です。

記述の達人をめざせ!!

文章を読んだら必ず要約する。
学習したことを自分のことばでまとめ直す。
「これでいいのかな?」
最初は自分の書いたものに不安が残ります。
「ここはとても上手に書けてるよ。」
「ここはこうするともっとわかりやすいね。」
きちんと見てくれる先生がいるから、
だんだん自信がついてきます。

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