塾 ノーバス - 小学生 補習国語

ノーバスの苦手科目対策【小学生補習国語】

ノーバスなら国語がわかる!小学生 補習国語

対象/小学1年生〜小学6年生

漢字が苦手… 塾 ノーバス - 小学生 補習国語

「練習するのが面倒くさい。
だから、漢字は嫌い。」
たくさん練習してもなかなか覚えられなければ
そんな気持ちにもなってしまいます。
残念ながら、
ただ書いているだけでは
いくら練習しても身に付かないのです。

漢字を克服するには練習方法を見直そう

漢字は、「10回ずつ練習する」など宿題が出され、
そのノートを提出したりテストで成果を確認するだけ
ということが多いため、実際どんなふうに練習しているのかは
問題にされないことがほとんど。
ノーバスでは、正しい方法が身に付くまで
先生といっしょに練習をします。
正しく練習すればスラスラ書けるようになるので、
「漢字練習は楽しい!」に変わります。

物語文を理解できない 塾 ノーバス - 小学生 補習国語

「このとき主人公はどんな気持ちでしょう?」
物語文を読み進めていくときに必ず問われる質問です。
行動や動作、
情景の描写をよく「読み」、
心情を「感じ」取ることは
なかなか難しいものです。
また、それを言葉や文章で「表現する」力も必要とされます。

読んで 感じて 表現する

学校の授業では、自分の考えや意見を
発表する機会が限られます。
機会に恵まれないと、「感じる」ことも「表現する」ことも
やめてしまいます。
その結果として、物語文を理解できないという
苦手意識が生まれてしまうのです。
文章についてじっくりと話をする、
そんな風にノーバスの授業は進んでいきます。

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作文って何を書けばいいの? 塾 ノーバス - 小学生 補習国語

「そんなの、
自分で考えなさい!」
なんて言われてしまうと作文を
苦手に感じている子は、
ますます手が動かなくなってしまいます。
作文を書けるようになるには、
ちょっとしたコツがあるんです。

まずは簡単な文から始めてみよう

最初は短い文でも、出来事を並べるだけでもいいんです。
「このときどんな気持ちだった?」
「周りの風景はどんなふうだった?」
そんな声を掛けてくれる先生がいたら、
長い文章、楽しい文章になっていきます。
書くことを見つけるコツがわかって、
書いているうちに色んなアイデアが
浮かんでくるようになれば、鉛筆はどんどん進みます。

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