熊本尾ノ上校 からのお知らせ:
リスニングは「鳴る前」が一番大事
リスニングが苦手な生徒に共通しているのは、
「音声が流れてから何とかしよう」としてしまうことです。
しかし、公立高校入試のリスニングは、
音声が流れる前の準備で、正答率が大きく変わります。
ノーバスでは、音声が流れる前に必ず
・問題の絵を見る
・選択肢同士の違いを確認する
・「何を聞かれる問題か」を予測する
この時間を取ります。
そうすることで、
音声中に出てくるカギとなる単語が自然と耳に引っかかるようになります。
ただ聞くだけのリスニングではなく、探しながら聞くリスニングへ。
中3生には、毎日のリスニング特訓を通して、
入試本番でも通用する「聞き方」を身につけてもらっています。地味な練習ですが、一番点数に直結する、大切な土台です。
■ 無料相談・体験のお問合せ
個別指導塾ノーバス熊本尾ノ上校
onoue@nohvas-juku.com
096-285-7822
[2026-01-05]


