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【宇都宮】高校の勉強についていけるか不安な方へ【新高1の塾選び】

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皆さん、こんにちは。
宇都宮市の個別指導塾ノーバス県庁前通り校の高木です。
春から高校生活がスタートする新高校1年生の皆さん、そして保護者の皆様の中には、
「高校の勉強についていけるか不安」
「中学校と何が違うのか分からない」
「塾は必要なのか迷っている」
といったお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
毎年この時期は、新高1の学習相談が増えてきます。


高校の勉強は中学校と何が違うのか
高校に入ると、学習内容と進度が大きく変わります。
まず、科目が増え、授業のスピードが一気に上がります。
中学校の約2倍とも言われ、復習をしないまま進んでしまうと、理解が追いつかなくなります。
また、数学は抽象度が高くなり、「なんとなく解ける」状態では通用しなくなります。
英語は文法と長文が中心となり、読解力だけでなく文法力も求められます。
特に近隣の宇都宮中央高校・宇都宮女子高校・作新学院高校・宇都宮短期大学附属高校に通学する生徒にとって、入学直後から高いレベルの学習が求められるため、最初の対応が非常に重要です。



新高校1年生がつまずく3つの原因
これまで多くの生徒を見てきた中で、高校で成績が伸び悩む原因は大きく3つあります。

① スタートが遅い
入学後、学校生活に慣れてから勉強を始めると、最初の中間テストでつまずくケースが非常に多く見られます。
特に高校受験を頑張った生徒ほど「しばらく休みたい」となり、気づけば1学期ほとんど勉強していない、ということにもなりかねません。

② 中学の延長で考えてしまう
高校では理解の深さが求められるため、暗記中心の勉強では対応できません。
また、高校の授業は「理解→定着」を待たずに進むため、基礎の演習量が中学以上に重要になります。

③ 分からないまま進んでしまう
学校の授業や集団塾では質問のタイミングを逃し、そのまま放置してしまうケースも少なくありません。
基礎的な部分ほど質問しにくく、そのまま苦手になることが多いです。
分からないままにしないことが最も重要です。


高校生こそ「個別指導」が合う理由
こうした状況を踏まえると、まずは学校の進度に合わせてちゃんと勉強することが最優先で、新高校1年生には学校と学力を一人ひとりに合わせた学習が非常に重要になります。
個別指導塾ノーバスでは、完全1対1の個別指導により、
・中学内容の抜けの確認
・高校内容の先取り
・苦手単元の重点補強
を一人ひとりの状況に応じて進めています。
特に数学や英語は「どこでつまずいているか」を正確に把握することが重要であり、個別指導だからこそ細かく対応することが可能です。



最初の1ヶ月で差がつきます
高校は、最初の5月の中間テストで大きく差がつきます。
ここで良いスタートが切れるかどうかで、その後の成績やモチベーションが大きく変わります。
逆に、このタイミングでつまずいてしまうと、「苦手意識」がそのまま続いてしまうケースも少なくありません。
「まだ大丈夫」は一番危険です。
そのため、宇都宮で新高1の塾をお探しの方には、3月〜4月の早い段階での準備を強くおすすめしています。



まずは学習状況の確認から
個別指導塾ノーバス県庁前通り校では、
・現在の学習状況のヒアリング・科目ごとの課題分析・今後の学習プランのご提案
を無料で行っております。

「塾に通うべきかまだ迷っている」

「何から始めればいいか分からない」

という方も、お気軽にご相談ください。


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TEL:0120-546-634

Mail:utsunomiya-2nd@nohvas-juku.com

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